このサイトはweb漫画家マーティー木下の平凡な日常を淡々と描く物です。 過度な期待はしないでください。 メインコンテンツはオリジナル漫画となります。 どうぞお楽しみください。

マーティー木下

底辺web漫画家マーティー木下でーす。いけづらって無料オリジナル漫画がおすすめです。よろしくお願いします。

日常

実録 某有名シェフの実態 反社との付き合いもあり 暴力も振るうぜ!

2024年7月10日
3億円詐欺られたweb漫画家・マーティー木下の部屋
記事の要約 ・地元で出会ったクソヤバシェフS(社長)・某地元の有名番組がくるぐらいには有名 元々はそこそこ名のあるホテルのシェフだ …
日常

トップweb漫画家、驚きの年収を暴露 ブログはまだ稼げる!?(ネタ記事)

2024年4月25日
3億円詐欺られたweb漫画家・マーティー木下の部屋
記者のマーティー木下 はいこんちわー。インタビュアーのマーティー木下です。今日は大物ゲストweb漫画家のマーティー木下さんに来ていただきま …
no image 日常

実録 専門時代のクソヤバ教員 衝撃の発言 問題になること間違いなし

2024年4月9日
3億円詐欺られたweb漫画家・マーティー木下の部屋
この記事の要約 ・筆者はとある専門学校へ入学・漫画について学びたく入学したのだが、その際にグラフィックデザイン科の方が総合的に色々なことを …
オリジナル小説

オリジナル無料小説 ボラ魂(こん) あらすじ

2023年4月14日
3億円詐欺られたweb漫画家・マーティー木下の部屋
私、真木真子は努力が嫌いだ。禄那(よしな)市立美咲(みさき)高等学校に通う一年生・真木真子(まきまこ)。毎日をぼんやりと過ごしていた彼女の前に、ある日突然現れた先輩・椎野実(しい …
オリジナル小説

オリジナル小説 ボラ魂4ー3

2024年7月14日
3億円詐欺られたweb漫画家・マーティー木下の部屋
それを聞いた女子二人。途端に聖母のような全てを包む笑みを浮かべて、 「無理ね。師弟ともに一生出来ないわ」 「二人とも大丈夫ですよ。来世に賭けるってのも潔くてカッコいい …
no image 日常

アクマゲームのドラマ どうやらファイブスペルサバイバルは劇場版でやるみたいだ

2024年7月11日
3億円詐欺られたweb漫画家・マーティー木下の部屋
公式サイトより ドラマアクマゲーム 終わりました。うん、なんか原作をスケールダウンしただけみたいなイメージが 劇場版予告みると …
no image 日常

アクマゲームのドラマ どうやらファイブスペルサバイバルは劇場版でやるみたいだ

2024年7月11日
3億円詐欺られたweb漫画家・マーティー木下の部屋
公式サイトより ドラマアクマゲーム 終わりました。うん、なんか原作をスケールダウンしただけみたいなイメージが 劇場版予告みると …
オリジナル小説

オリジナル小説 ボラ魂4ー3

2024年7月14日
3億円詐欺られたweb漫画家・マーティー木下の部屋
それを聞いた女子二人。途端に聖母のような全てを包む笑みを浮かべて、 「無理ね。師弟ともに一生出来ないわ」 「二人とも大丈夫ですよ。来世に賭けるってのも潔くてカッコいい …
オリジナル小説

オリジナル小説 ボラ魂4−2

2024年7月7日
3億円詐欺られたweb漫画家・マーティー木下の部屋
「おいおい、真木。別に俺はエロ本を探しに来たわけじゃないぜ。ていうかお前が言った所って焼却炉じゃねえか。見つけても読めねえだろ」 「え、違うの? じゃあ何であんたがここにい …
オリジナル小説

オリジナル小説 ボラ魂4−1

2024年6月30日
3億円詐欺られたweb漫画家・マーティー木下の部屋
4 彼女欲しい岡崎君 「そういえば昨日の全裸少年がすごく面白くてさー」 「実ってそういうバラエティ番組本当に好きよね」  初めての部活から一週間後。今日も三人は …
オリジナル小説

オリジナル小説 ボラ魂3ー8

2024年6月23日
3億円詐欺られたweb漫画家・マーティー木下の部屋
完全に拗ねた実。よく解らないことを言って柚菜を挑発する。すると柚菜は実を見下ろし、恐怖さえ感じる程のニッコリなスマイルで、 「ええ、てめぇみたいなクズはいらねえから、さっさ …
オリジナル小説

オリジナル小説 ボラ魂3−7

2024年6月16日
3億円詐欺られたweb漫画家・マーティー木下の部屋
え? 私のやりたい事ですか?」 「ええ。まあ初めの内は私達の活動を見ていればいいんじゃない? 慣れてきたらその時にまた決めればいいわ」 「確かにそうですね。まだ解らな …
オリジナル小説

オリジナル小説 ボラ魂3ー6

2024年6月9日
3億円詐欺られたweb漫画家・マーティー木下の部屋
 素っ頓狂な声を上げた柚菜。珍しく顔は真っ赤だ。柚菜らしくない慌てた口調で、 「いい加減にしてっ! ふざけてないで続きをやるわよっ」 「ぶ〜。なんでだよ〜。いいだろこ …